「リハビリあるある」でわかる、セラピスト達のどたばたな日々

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リハビリのお仕事Magazineでは、理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)などリハビリ職の方々に向けて情報を発信しております。 寄稿希望・取材依頼・お問い合わせなどございましたら、info@rehabili-shigoto.comまでどうぞ。

患者さんや利用者さんの機能改善や社会復帰を目指し、日々仕事に打ち込んでいるセラピスト。

  • ・基礎的な身体機能を回復させる理学療法士
  • ・作業を通じて社会参加を目指す作業療法士
  • ・言葉や聞こえ、嚥下機能への支援に特化した言語聴覚士

と専門はさまざまですが、リハビリ職として働いている以上、誰しも熱意を持ってリハビリにあたっているのではないでしょうか。

今回の記事ではそんなリハビリ職が「あるある!」と思ってしまうような出来事を集めてみました。
あなたはいくつ当てはまるでしょうか?

次からは気をつけたいところです

たくさんの患者さんを抱えていると、うっかり間違えてしまうこともありますよね。
この方は先輩のナイスフォローのおかげで笑い話になりましたが、名前を間違えるのは本来かなり失礼なこと。
次からは気をつけていきましょうね!

今はまだ、勉強中ですし……


リハビリ系の専門学校へ通う方の投稿。
きっとセラピストとして世に出たらますます、家族や友人・知人から「ちょっと診てくれない?」と尋ねられることでしょう……。

リハ、はじめまーす!


これは学生でなくても、リハ職以外の方と話しているとつい考えてしまうことなのではないでしょうか。
「患者さんが社会復帰するまでのリハーサル」と思えば、あながちリハビリもリハーサルのようなものなので間違って……いないかも?

覚えることがいっぱいで、てんやわんやです


まだまだ慣れない新人さんにありがちですね。
一生懸命勉強して覚えようとあれこれ考えたり動いたりしていると、時間はあっという間に過ぎてしまいます。

ご家族にとっては、ひとまとめに「リハビリの先生」


患者さんのご家族からすれば、PTもOTもSTも等しくリハビリの先生。
時には専門外のことでも、把握しておかなければならないことがあります。

まとめ

職種混合で集めたこの「リハビリあるある」。あなたはいくつ当てはまりましたか?
職種別にまとめた記事もありますので、ぜひ覗いてみてくださいね!

編集部より

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