職務経歴書作成のポイント

職務経歴書の提出を求める施設は稀ですが、職務経歴書は自分が培ってきた経験をアピールする武器になりますので、求められていなくても積極的に提出するのがおすすめです。採用担当者に興味を持ってもらう為には、読みやすく仕上げましょう。

>>>職務経歴書サンプルはこちら(.pdf)

■ここで差がつく!職務経歴書のポイント

①PCで作成、サイズはA4で
手書きでも大丈夫ですが、見易さの観点からPCで作成しましょう。
A4用紙で1~2ページにまとめるのが丁度いいボリュームです。
※一般的には、履歴書は手書きで、職務経歴書はPCで作成します。
②長文の文章より、箇条書き
手書きでも大丈夫ですが、見易さの観点からPCで作成しましょう。
魅力を端的に伝えるため、可能な限り箇条書きにしましょう。
時系列を整理し、“上から下”という縦方向での情報の流れを作ることもお忘れなく。
③職務経歴は略さず、端的に
施設名は略さず、正式名称を記入します。
職務内容にはその業務を行なっていた期間、業務の詳細を記入します。
④自己PRは些細なことでも堂々と
特に責任者や主任を経験していなくても自信を持って書きましょう。
5~7行くらいでコンパクトにまとめると採用担当者の印象にも残りやすくなります。
⑤自分なりの工夫を盛り込む
テンプレートそのままの職務経歴書ではなく、応募する施設に合わせて、言葉や表現などを選び、
工夫することを忘れずに。個性を見せるツールであると認識しましょう。
  
   

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